2006年10月08日
四万十川の川のり
四万十川ののりつくだにです。四国高知県のものをいただきました。白い御飯とこれで、充分です。やはり、日本人の食べ物の基本は、お米ですね。入れ歯でもインプラントでも、御飯が食べられることが大切だと思いました。美味しかったです。

投稿者: matsumoto 投稿時間: 10:39
皆様からのご意見・ご感想
MT様からのご意見・ご感想先生、おいしく食べて頂けたようでよかったです。そうなんです、私も(?)年を重ねるとだんだん、日本の味が好きになりました。しかし、この四万十川ののりが一番と思っていましたが、この週末行ってきた日光のホテルで出たのりの佃煮が生の海草の風味を生かしつつ佃煮にしているという絶品でした。時間がなくてホテルの売店をチェックできなかったのが悔しいです。本当に美味しいおコメを美味しく頂ける幸福。日本人に生まれてよかったです。(それに他の国の料理も日本にいながらにして味わえるし)
Posted by MT at 2006年10月09日 23:09
ナタリー様からのご意見・ご感想大賛成です!! のりの甘みを味わえるのは日本人の醍醐味ですよ 最近はわかりませんが 外国の方は「紙みたい」と言って あの微妙な味わいがわからないんだそうです それは 日本には 四季の移り変わりがあり 日本人の脳は 外国とは違い発達してるそうで 「わびさび」という 季節の変わり目を感じることができ 虫の音 紅葉をめでる事が出来るそうです 繊細に出来てる日本人の感性を大事にしていきたいです
Posted by ナタリー at 2006年10月10日 11:27
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