昨日、診療終了後に用事で別府市に行きました。
その後、ラーメンとチャーハンを食べてから帰りました。
それから、今日までもたれて気持ちが悪いです。
遅い時間に食べないこと、油は良質のものを使うこと、が大切だと実感いたしました。
麺類が好きなのですが、空腹で行ったのでついついチャーハンセットにしたのが間違いでした。
帰ってから「病気にならない生き方」の本を読み返して反省しました。
食事は寝る前にしないこと、油を使ったものはあまり食べないこと、水分は大切だけれど寝る前はあまり取らないこと、よく咬むこと、以上が大切です。
基本を大切にしなければいけないと実感いたしました。
反省しました。
チャーシューメン+焼肉丼様からのご意見・ご感想油の質もさることとながら、中華の場合、過剰なグルタミン酸ナトリウム(味の*)が、食後の頭痛等の原因となることがあります。
油落としのお茶系も、胃もたれには有効です。
でも、一番は、「食事時間」だと思います。
先生、お体大切に。
松本様からのご意見・ご感想チャーシューメン+焼肉丼様、コメントをありがとうございます。
ご指摘の通り、「食事時間」が重要です。
今回、身をもってわかりました。
規則正しい生活を心がけます。
ぽろぽろ様からのご意見・ご感想30過ぎてから食後に頭痛があります 仕事が出来ないくらいで悩んでます 対処法などありましたら教えて下さい
松本様からのご意見・ご感想ぼろぼろ様、コメントをありがとうございます。
実際に拝見していませんので、ご質問にお答えしにくいのですが、私の意見として書かせていただきます。
歯科医師としては、食事の後に歯が痛いということは分かりやすいのです。
頭が痛いと言う事は、歯科的には噛む時に使う筋肉のことしか思いつきません。
噛む時に使う筋肉は、頬の辺りにある咬筋と頭の側面にある側頭筋がメインです。
その中で、頭の側面に薄く頭のテッペンに向かって走っている筋肉が側頭筋です。
手を頭の側面に当てて、咬んでみたときに動く筋肉がそれです。
もしその部分が痛いのであれば、歯科的に治療が出来るかもしれません。
それ以外の場所ですと、残念ながら私は思いつきません。
別の科の先生のご意見を伺いたいと思います。
食べ物の成分により偏頭痛を起こすことも考えられます。
まずは、かかりつけの内科の先生か歯科の先生に症状があるときに相談されるのがよいのではないかと思います。
あまり参考にならないかもしれませんが、今の時点ではこの位しか思いつませんのでお許しください。
ぽろぽろ様からのご意見・ご感想ありがとうございます親切丁寧な回答ありがとうございます 酷くなるようなら相談することにします
ぽるぽる様からのご意見・ご感想私はアレルギー持ちですが虫歯の治療で使う銀歯で金属アレルギーの可能性がある場合は銀歯の他に代用出来るものがあるのでしょうか?
松本様からのご意見・ご感想ぼるぼる様、コメントをありがとうございます。
アレルギー体質の方の全員が金属アレルギーとは限りませんが、金属アレルギーの疑いが高い方の場合として回答させていただきます。
歯科で使用する金属は、基本的にいろんな金属が含まれている合金です。
合金に含まれる金属の中に、金属アレルギーを起こしやすいものと起こしにくいものがあります。
対応策の一つとして金属アレルギーを起こしにくい金属のみを使用する方法があります。
ただ、その方に特に合わない金属がある可能性もあります。
検査方法としましてパッチテストという方法があります。
このテストは、多くの種類の試薬が必要ですので、大きな病院の皮膚科にしか置いていないと思います。
それで、一番確実な方法は金属を使用しないことです。
最近、金属を使用しないメタルフリーの補綴・修復の技術レベルが高くなりました。
お口に中に、全く金属を使用しないで治療が可能になりました。
ただ、保険診療ではありませんので、金額が高くなるのが弱点です。
参考になりましたら幸いです。
ぽるぽる様からのご意見・ご感想今、そんな技術が進歩してるのですね 教えて下さりありがとうございます


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