2010年01月15日
保険診療に使用する金属の値段
歯科医院で保険診療に使用する金属の値段の変動が激しくなっています。
金やプラチナが高騰すれば、自費診療に使用する貴金属の値段が上がるのはわかりやすいのですが、保険で使用する合金の変動は解り難いのです。
金の含有率が12パーセントと決まっていますので、金の価格の影響はあります。
ところがあまりにも変動が激しいので、理由がわかりません。
歯科の材料屋さんに聞いても、金や銀の変動と為替の動きを考えてもわからないそうです。
当然、私・松本には全く読めません。
値段の変化を購入先に聞きながら、少しずつ買うしかないようです。
投稿者: matsumoto 投稿時間: 19:44


![[AED]](http://blog.matsumoto-shika.jp/images/aed.gif)
![[吹き戻しについて]](http://blog.matsumoto-shika.jp/images/fukimodoshi.gif)
![[吹き戻し・新聞掲載]](http://blog.matsumoto-shika.jp/images/kiji02.gif)

