大分県大分市南春日町
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歯周病・一般・小児・スポーツ
2010年04月20日
歯軋り食いしばりと歯周病

歯軋り食いしばりと歯周病は関係します。

歯軋り食いしばりをしていると歯周病は進行しやすくなります。

歯周病の進行に関係する大きな要素は、細菌と力です。

細菌は、自分でのプラークコントロールや歯科医院での処置で除去します。

力は、歯軋り食いしばりが大きく関係します。

歯軋りと食いしばりの対策には、自分で意識することが大切です。

意識がしにくい寝ている間は、ナイトガードというマウスピースが有効です。

詳しくは、歯科医院で相談されることがお勧めです。

歯軋り食いしばりは、ご本人が自覚していないことが多く、寝ている間に音がしないことも多いので、発見しにくいのです。

投稿者: matsumoto 投稿時間: 19:16