歯科医院のホームページを作ってから、いつの間にか月日が経っていました。
歯科医院のホームページを作った訳は、口臭外来を始める時に、カリスマ本田先生から作るように厳命されたからです。
最初は、全くその気がありませんでした。
ホームページビルダーで簡単なものを作ったことに始まります。
それから、いろいろとアドバイスをいただきました。
ブログ方式になってから、自分が書くことが好きだと初めて気がつきました。
最近では、ほぼ趣味となっています。
よく、歯科のことよりも食べ物のことが多いとのご指摘をいただきます。
確かにその通りです。
食べ物を食べることも、歯科と係わっていると思えますのでご了承ください。
今後、どのような内容になっていくのかわかりませんが、一瞬でもご覧いただいた方の気分転換などになれば幸いです。
歯科の情報も私・松本の考えで書いています。
異論反論などございますでしょうが、温かい目でご覧いただければ幸いです。
今後とも、宜しくお願いいたします。
歯科医院のホームページを作った訳
最も簡単な口臭対策を書きます。
1日で一番臭いがあるのは、起床時です。
この起床時口臭をほとんどなくする方法は、朝ごはんを食べることです。
逆に、朝ごはんを食べないと起床時の口臭をそのまま持続させることになります。
特に、和食が有効です。
簡単な口臭対策は、朝ご飯を食べることです。
食べること自体が、口臭対策になります。
野菜の煮物などを食べると、口臭対策として理想的になります。
和食には、口臭を消す効果が高いものが多いのです。
洋食でも食べれば、十分に効果があります。
簡単な口臭対策
当医院の口臭外来(ブレスケア外来)は、自費診療です。
保険診療では、行っておりません。
予めご了承ください。
お問い合わせをいただきましてから詳しい内容を書いた資料をお送りしております。
読まれた上で口臭外来をご希望の方のみを対象に行っております。
ご予約の日の予約時間は、診療室をクローズしてご予約の方のみの外来となります。
各種検査やカウンセリングなどを行います。
院長の松本が約3時間ほど掛けて行います。
通常の歯科治療とは異なることをご理解くださるようお願いいたします。
当医院の口臭外来は自費診療です

プロフレッシュは変わっていません。

ブレスコントロールガムのモデルチェンジのお知らせ

セラブレスオーラルリンス一般向けについてのお知らせ

エクセレントブレスシリーズのお知らせ2

エクセレントブレスシリーズのお知らせ
今日の午後から明日にかけて、EBAC九州ブロック研修会が博多であります。
EBACというのは、口臭外来のほんだ歯科の提携医で構成されている勉強会です。
年に一回大阪で、日本全国と韓国など外国から提携医が集まる総会と勉強会があります。
また、各ブロックごとの勉強会も年一回あります。
私は、大分県なので九州ブロックに属しています。
大雨の予報が出ていますので心配です。
提携医の先生からいろいろな情報がいただけるので非常に有意義です。
EBAC九州ブロック研修会In博多
ほんだ歯科口臭外来提携クリニックの名称が変わりました。
エクセレントブレスアライアンスクリニックスEBACになりました。
提携歯科医・提携歯科医院の増加に伴い、組織を強化していく一環として名称を改めたようです。
私が参加した第一回目の総会は、少人数で全員と名刺交換ができましたが、今では総会で知り合いと会えないくらいの数になりました。
今年、第6回の総会と勉強会があります。
また、多くの会員が増えていることでしょう。
昨年は、韓国からかなりの参加者がありました。
九月の一日と二日は、ほんだ歯科提携クリニック九州ブロック研修会に参加します。
口臭治療で有名なほんだ歯科の提携医は、研修を義務付けられています。
そのため、一日の土曜日は休診とさせていただきますのでご了承いただきますようにお願いいたします。
今年は、熊本県で開催されます。
口臭治療における最新の考えかた・技術などの講演があります。
9月の1日と2日、ほんだ歯科九州ブロック研修会が行われます。
今年は熊本市で、開催されます。
新しい口臭治療の方法やグッズなどが紹介される予定です。
ほんだ式の提携医の数が増えたため、全国をブロックに分ける必要が出てきました。
全体の総会は、大阪で毎年行われます。
それでは、情報が伝達しきれないので、会員専用のホームページもあります。
それでも、足りないとのことで、ブロック分けが必要になったのです。
今後、どこまで発展していくのでしょう。
日曜日に、ほんだ歯科口臭外来の提携クリニック総会があります。
私は今日、土曜日に大分県から大阪府に移動します。
ほんだ歯科提携クリニックの会では、提携医は毎年勉強会に参加して研修することが義務づけられています。
その他、各ブロックごとの研修も義務づけられています。
私は、九州ブロックに属しています。
日曜日の総会では、全国から提携医が集まります。
大分県の提携医は、私だけなので、頑張ります。
マツモト歯科クリニックで口臭外来をオープンしてから、約3年が経ちます。
最初の頃は、ほんだ先生に教えていただいたことが、頭でっかちになって上手く行きませんでした。
三年経って、やっと慣れてきたと思えます。
ほんだ式の本質がマスターできず、検査や検査値に追われていましたが、やっと落ち着いて全体で考えられるようになりました。
お陰さまで、かなりの数の患者様の治療をさせていただきました。
その時その時で、一生懸命に治療させていただいたつもりですが、反省することばかりです。
12月にほんだ歯科の提携医の勉強会があります。
また、進歩していることでしょう。
進歩についていけるように頑張ります。
先日、口臭についてのテレビ番組がありました。
たけしの本当は怖い家庭の医学です。
少し大げさにやっている番組ですが、よく出来ていました。
最後に解説の先生はどなたが出てくるかと思って見ていました。
登場されたのは、私の恩師の角田先生でした。
以前、口臭のセミナーで大分県にお見えになったときは、御一緒させていただきました。
久しぶりにお顔を拝見いたしました。
お元気でご活躍のご様子で何よりでした。
今日、義歯を作成中の方が、久しぶりにお見えになりました。
帯状疱疹で入院していたとのこと。
お口を拝見しますと、舌に白い苔状のものが沈着していました。
綿で拭いて見ましたが取れません。
ブラシで擦る事はあまりお勧めできません。
この舌苔は、入院中の抗生物質・抗菌剤の影響と体力の低下によるものと考えられます。
このままにしておいて、薬を止めて体力が戻れば、良くなると考えられますが、気になるのは確かです。
そこに、スタッフからソーソーロを使ってみたらとの意見がでました。
そこで、アルコールに弱くないことを確認してうがいをしていただきました。
すると、不思議です。
一回のウガイで消失しました。
ソーソーロは、もしかすると凄いかもしれない。
もうすぐ一般向けに市販されるとのこと。
ブームが来るかもしれません。
先程、インプラントのオペが終わりました。
今からブレスケア外来をします。
両方とも時間が読みにくいので重ねないようにしているのですが、今日はどうしても重なってしまいました。
午前中は、普通に診療したのですが、一本も歯を削っていません。
歯石を取ったり、PMTCをしたり、今後の治療の相談をしたりする患者様が多かったからです。
以前では考えられないことです。
いつの間にか、歯科が変わってきたように思えます。
インプラントも普通の治療になってきたような気がします。
先程、インプラントのオペが終わりました。
今からブレスケア外来をします。
両方とも時間が読みにくいので重ねないようにしているのですが、今日はどうしても重なってしまいました。
午前中は、普通に診療したのですが、一本も歯を削っていません。
歯石を取ったり、PMTCをしたり、今後の治療の相談をしたりする患者様が多かったからです。
以前では考えられないことです。
いつの間にか、歯科が変わってきたように思えます。
インプラントも普通の治療になってきたような気がします。

きんぼう様、コメントありがとうございます。
口臭と鼻臭の悩みは古くからあるものです。
去年、口鼻臭臨床研究会が発足いたしました。
私も入会しています。
この会がいち早く口臭と鼻臭の診断・治療マニュアルを作製し、少なくとも日本のスタンダードな診断と治療方法を確立して欲しいと思っています。
そうすることで意味の無い情報に戸惑う患者様と歯科関係者に、一定の基準をお伝えすることができます。
利益のみを考えた、物を売ることのみの商法にだまされないようにしていきたいですね。
メンタルな部分のフォローをする体制も必要です。
やっと動き出した感じです。
昨日もブレスケア外来(口臭外来)をしました。
悩まれている方に一定の傾向があります。
唾液が出にくいタイプが多いということです。
ドライマウスという言葉が最近聞かれますが、口が渇いている人が多いのです。
口が乾いていると食べたものの味がいつまでもしたり、口の中がスッパかったりします。
これを口臭と感じている方が多いのです。
対策としましては、いろいろありますが、まず物を食べたらウガイをする習慣をつけてください。
食べたものをクリアにするのです。
だまされたと思ってやってみてください。
パーフェクトではないまでも、変化がでるはずです。
尚、この場合はガラガラウガイではなくブクブクうがいです。
以前も書きましたが、舌磨きをするくらいならウガイをしてください。
アトピーの方は、今多いと思います。
身体を洗う石鹸には、気をつかっていることでしょう。
歯磨き・歯磨剤にも気をつけなければいけません。
皮膚も口の中も同じです。
肌がデリケートな方は、口の中もデリケートだと思ってください。
全ての方に合成界面活性剤の入ったものはダメだとは言いません。
デリケートな方は、歯磨き剤も合成界面活性剤の入ったものは使わないほうが良いでしょう。
特に、口臭が気になるアトピー体質の方には、合成界面活性剤の入っていないものを勧めています。
歯磨き剤が、口臭を消すわけではありません。
口に中の肌荒れを無くして、健康な口腔粘膜にするためです。
口臭治療の第一歩は、健康な口腔粘膜の獲得です。
それで、舌磨きも止めていただきたいのです。
舌の粘膜が荒れてしまいます。
お京阪様よりコメントをいただきました。
お京阪様、お久しぶりにコメントをいただき嬉しいです。
ほんだ歯科の提携医しか見れないホームページで、有名新聞に載っていた間違った情報のことが話題になっていました。
舌磨きは止めてください。
その代わりにウガイをしてください。
この場合は、ガラガラではなくブクブクです。
それで十分汚れが取れます。
舌乳頭が長くなっているのを磨いている人が多いのです。
舌乳頭が長くなるのは、口の中に水分が不足しているので水分を蓄えるためです。
それを磨いてもダメです。
水分を補給することが大切です。
舌にレーザーを当てる治療法のことを聞きましたが、何のためにレーザーを照射するのでしょう。
いろいろな情報が乱れています。
お気をつけください。
以前にも書きましたが、口臭の対策として舌みがきをする方がいらっしゃいます。
舌磨きは、やってはいけません。
舌は、磨くものではありません。
舌は、瞼の内側と同じと思ってください。
まぶたの内側は、涙が出ることで乾燥を防ぎ、洗浄されています。
舌も唾液が出ることで、乾燥を防ぎ、洗浄されているのです。
舌の表面の傷や荒れを舌苔と勘違いして、磨くことでより傷や荒れを悪化させていることが多いのです。
舌の傷や荒れから出るタンパク質や血は、ばい菌の栄養になってしまいます。
つまり、口臭の原因になるのです。
ブレスケア的に見ても決してよくありません。
先日、大阪市で第三回ほんだ歯科提携クリニック総会がありました。
本田先生・アメリカのリクター先生・韓国のシン先生の講演を聞きました。
提携医のレベルを維持することから参加が義務づけられていますので、多くの提携医の先生が参加されました。
いつの間にか提携医の数が百人近くになっていました。
新規の希望者は3年待ちだそうです。
多くの情報をいただきました。
一度には書ききれません。
以前も書きました歯科のプロバイオティクス・口腔内のバイオフィルムと口臭の関係・韓国における予防の研究と臨床について等多くのお話が聞けました。
詳しくは頭をまとめてからまた書きます。
10月2日(日曜日)に第3回ほんだ歯科提携クリニック総会が開催されます。
大阪の都ホテルにて開催されます。
ほんだ歯科の総会は一回目は小さな会でした。
去年は、提携医が増え全員の顔が把握できないほどの数でした。
その上、本田先生のブレインを紹介いただき、ほんだ式のスケールに驚きました。
今年、第3回は、Dr.Richterをアメリカよりお迎えします。
こんな大物がお見えになるとは驚きました。
アメリカの西海岸と東海岸にそれぞれお一人口臭治療と研究で有名な方がいらっしゃいます。
そのお一人、東海岸のDr.Richterがほんだ歯科の総会にお見えになるのです。
来日は初めてとのこと。
大学の招待ではなく、ほんだ歯科の総会のために来日されるのです。
本田先生のコネクションの凄さに驚きます。
10月1日(土曜日)の懇親会にもDr.Richterは参加されます。
私も間に合うように行きます。
昨日東京から帰ってきました。
今日はインプラントのオペをしました。
明日は大阪です。
先週は二週続いて福岡でした。
たまに自分がどこにいるのか分からなくなることがあります。
以前にも書きましたが、ほんだ歯科の新しい企画がスタートしました。
Aktiv-K12 ProBioticsです。
腸のためにビオフェルミンや乳酸菌飲料を飲むように、お口のために善玉菌を取り入れる企画です。
あなたの口で善玉菌が活躍。
バイオでお口を守る時代になりました。
赤ちゃんのようなピュアなお口になりませんか。
以上がキャッチフレーズです。
私もやっていますが、味は悪くありません。
少し面倒な気がしますが、これで半年持つと思えばしょうがないでしょう。
口臭治療・ブレスケアコースとは、別のオプションになります。
プロバイオティクス&エクセレントブレスコースというのができました。
初回の診査・説明とPMTCとアクティブ-K12のスタートキットが含まれます。
口臭が出易い状況やコンディションでも、口臭の元になる嫌気性菌が活動しにくいように、善玉菌がお口に中で活躍する仕組みです。
詳しくは、お問合せください。
同じような生活をしていても口臭の起こりやすい人、起こりにくい人がいます。
起こりにくい人は口の中に「有益なバクテリア」を持っていることが分かりました。
そのバクテリアは、有害なバクテリアの感染を防ぎます。
つまり天然の抗生作用プロバイオティクスを持っているのです。
有害なバクテリアが臭いを出す原因です。
これを叩いてしまえば臭いは出ません。
このバクテリアを口の中に応用する方法ができました。
これは、腸のためにビフィズス菌を摂るのに似ています。
アクティブーケイ12という商品です。
これは、口の中の環境改善に働きますので、口臭のみならず、歯周病の治療にも有効だそうです。
ほんだ歯科の提携医のみで使用が可能なのだそうです。
使用法が正しく行われなければならないので、ほんだ歯科の提携医・口臭治療の世界的権威・カルフォルニアのハロルド・キャッツ先生の使用法に従うように決められているからです。
一週間の使用で半年間効果が得られます。
今後、どんどん多くのデーターが出て来ることでしょう。
乳酸菌をお腹のために摂るように、お口のために有益なバクテリアを摂る時代がやってきました。
ちなみにこのバクテリアは元々口の中にいる常在菌の一種類です。
安全性は確認されているそうです。
7月31日に熊本県熊本市でほんだ式口臭治療提携クリニックの九州ブロック研修会がありました。
各会員の症例発表と本田俊一先生による講義が中心でした。
各先生方の発表レベルの高さに驚き、情熱に驚きました。
私も発表させていただきましたが、まだまだですね。
本田先生より画期的な新しい口臭治療法の発表がありました。
今度、別の機会に詳しく書きます。
プロバイオティクスを用いた方法で歯周病にも有効ではないかとのことです。
また、従来のほんだ式口臭治療における測定方法の再確認、考え方の流れの再確認などについて講義がありました。
ただの総会ではなく、レベルの低下やバラつきを防ぎ、より新しい知識の伝達をめざしているとのお言葉でした。
また、最新の機器による測定法とそのデーターの読み方と新しい治療法の解説がありました。
非常に濃い内容で、大変勉強になりました。
前の日の懇親会も楽しく、いろいろな先生からためになるお話が聞けました。
今年の7月に口鼻臭臨床研究会が設立しました。
本田先生を始めとする臨床家と大学の口臭を研究している先生が一同に集まりました。
精神科の喜多先生・病理の井上先生なども入った相当なメンバーが発起人となっています。
口鼻臭症診療ガイドラインを5年以内に策定するという活動目標が計画されています。
今、あまりにいろいろな説が出回り、疑わしい治療方法まで平然と語られています。
それが、悩める患者様をより辛い方向へ進ませている感じがします。
ガイドラインができれば怪しい・疑わしい治療法はだんだん姿を消すでしょう。
今後に期待いたします。
私も当然入会しています。
今日、インプラントのオペが早く終わったので、口臭測定器ハリメーターの使用法の院内研修を行いました。
ほんだ式の通常の口臭治療とは別に、新しい企画が以前から出ているからです。
これは、来院された方にまずハリメーターで口臭測定をします。
次に、口腔内の清掃・トリートメントをします。
PMTCの他、舌のトリートメントも含まれます。
その後、再度ハリメーターで測定して口臭の変化を見るものです。
歯と息を同時に短時間できれいにする企画です。
デート前、お見合い前、ここぞの時にお勧めです。
気が向いたときでも、たまにどうぞ。
衛生士がメインでするコースです。
オプションで歯のホワイトニングもあります。
ステイン除去のエアーフローもあります。
口の中の虫歯菌を減らす3DSもあります。
エステサロンのようでしょう。
ブレスクリニック&ブレスエステという企画です。
ほんだ歯科提携医共通の足がアップになったオランダのデザイナーのリーフレットがあります。
本田先生の指導によるエクセレントブレス・シュガーレスガムに新商品が出ました。
ほんのり青リンゴ味です。
今までの梅干味も良かったのですが、今回の青リンゴ味のさわやかさもかなり良いです。
スタッフと噛んでみましたが、唾液がドンドンでます。
素晴らしいです。
私もスタッフも飲む水に気をつけていますので、違いがよく分かります。
酸素をたっぷり含む新しいさらさらの唾液がでることが、口臭を抑えるポイントです。
こういう良質のガムを噛まないで口に入れておくだけで、唾液は出てきます。
味が無くなっても使えます。
マツモト歯科クリニックでは口臭外来のことをブレスケア外来と呼んでいます。
ただカタカナにしただけではありません。
ブレスコントロール外来でも良いのです。
プラークコントロールという言葉があります。
プラーク(歯垢)は減ったほうが良いに決まっています。
決まっているのになぜコントロールという言葉を使うのでしょう。
私の解釈でいいますと自分の希望するようにするということではないでしょうか。
ブレス・息も自分の希望するようにしたいと思いませんか。
今では十分コントロールできます。
24時間無臭もできます。
外に出かけたときだけ無臭で良いと思う方ならそうすれば良いのです。
私は、ブレスケア外来を病気の人を相手にしている感覚ではしていません。
エステサロンのビューティアドバイザーの気持ちに近いかもしてません。
お望みのようにより美しくしてあげようと思っています。
息でも肌でも髪の毛でも悩むより専門家に相談することです。
本田先生がよくおっしゃっています。
気にして努力する人がきれいになる。
何なら梅田できょろきょろしてみろ。
きれいだと思う子は、いつも気にして鏡をみているから。
そして気にする子がよりきれいになる。
参考になりましたでしょうか。
特にコメントをいただいたお京阪さまのお役に立てれば幸いです。
口臭で悩んでいる方は意外と多いのです。
それを調べようが無いので長いこと悩んでしまいます。
勇気を出して家族や友人に聞いたとしても、無いよと言われます。
無いよといわれても私のことを気を使って言っているのだと思ってしまいます。
そしてもんもんとしてしまうのです。
気にし始めるきっかけは些細なことだったりします。
本人はそれを長いこと引きずってしまうのです。
どうすれば良いのでしょう。
自分で考えても専門的な知識が無いので、あれではないかこれではないかと同じことを繰り返してしまいます。
本を読んでもはっきり言って参考にならない本が多いのです。
一つの解決法をお教えしましょう。
自分の臭いは自分では分かりません。
自分でばかり考えて臭いがあるとか無いとかではダメです。
第三者の専門家に相談するのです。
第三者の専門家は少なくとも臭いものは臭いといいます。
臭くないものは臭くないといいます。
当たり前です。
痔の専門家は痔なら痔というでしょう。
恥ずかしいことはありません。
それに対してどうすれば直るかまたは軽減するかアドバイスをするのが専門家です。
悩んでいるのなら、専門家を訪ねるのがお勧めです。
民間療法に頼っていても自信はわいてこないでしょう。
ほんだ歯科の提携医は、全国対象の全体研修会とブロックごとの研修会の両方に出席して研修を積むことが義務付けられています。
今年は7月に福岡県・大分県・宮崎県・佐賀県・長崎県・熊本県・鹿児島県・沖縄県の提携医が一同に集まります。
提携医の先生はバイタリティに溢れた勉強熱心な方が多く、口臭の話のみならず、歯周病・インプラント・メンタルヘルス・審美・美容・整体・スポーツなどなんでも詳しいので聞き耳を立てているだけで勉強になります。特に本田先生はどの分野についても凄いです。歯科のみならずまさかと思うような分野についてもご存知です。
今度の7月に何か良い情報を仕入れられたら書き込みをします。
ドライアイとドライマウスが最近話題になっています。
口臭治療の本田先生が非公開のホームページで提携医に情報を流してくださっています。
大変理論的な分かりやすい情報です。
ここで全て説明するのは私には難しいのですが、あまりに商業的な理屈に合わない情報が多いこともあってなにか書きたい気持ちなのです。
思い切って大胆に簡単に申し上げさせていただきます。
ドライアイには防腐剤などが入っていない目薬を頻繁にさして目の乾燥を防ぐことです。
ドライマウスにはうがいと水を飲むことで口を乾燥させないことです。
これが基本です。詳しくは専門医を訪ねるしかないでしょうが。
実は私がドライアイ・ドライマウスなのです。
この方法でかなりいけています。参考までに申し上げます。
本田先生の一般の人向けの本「キレイな息のつくり方」明日香出版が販売されました。キレイでオシャレでわかりやすい本です。お勧めです。

口臭外来は「ほんだ歯科」と同じ方針と同じ治療方法で行います。
そのため、一般歯科とは区別して独自の予約方式をとらせていただきます。
●治療前の準備
Step1.お電話ください。
マツモト歯科クリニック 097-546-3545
Step2.説明書類にご記入ください。
こちらから郵送にて説明書類等お送りします。
内容ご記入の上、マツモト歯科クリニックまでご返送下さい。
後日、予約日・時間等については、こちらからご連絡いたします。
Step3.生活調査票にご記入ください。
ご予約日時が決まりましたら、こちらから郵送にて生活調査票を送りますので、ご記入して下さい。
生活調査票は、ご来院までの一週間の食生活等の状況を記入していただきまして、問題点の追求に役立てるものです。
初診時ご来院の際お持ち下さい。
●治療について
口臭外来は、自由診療になります。
初診時
各種口臭測定・検査・カウンセリング
所要時間 約2~2時間30分
再診時
3~4週間ごとの検査・測定・カウンセリング
所要時間 約1~1時間30分
その他に、治療に必要なケア用品の代金として別途必要となります。
口臭外来はご予約が必要です。
口臭治療では第一人者とされる本田俊一先生(大阪「ほんだ歯科」)のもと、院長、スタッフ共々研修を積み大分県で初めて「ほんだ歯科提携医」と認定され、平成15年11月口臭外来を開設しました。

当クリニックの院長は、大学院において口臭治療の研究をしておりました。
本田先生は歯科各メーカーと提携し、口臭測定器の開発、独自の口臭治療法の開発と確立、アメリカの口臭治療専門医との提携など、すばらしい成果をあげられています。
平成15年12月にも本田先生のもとに、マツモト歯科クリニックのスタッフが研修に行かせていただきました。
本田先生と。

口臭治療について
口臭外来は「ほんだ歯科」と同じ方針と同じ治療方法で行います。
そのため、一般歯科とは区別して独自の予約方式をとらせていただきます。
平成16年1月19日の大分合同新聞に当クリニックの「口臭外来」をテーマにした記事が掲載されました 。

大分市南春日町のマツモト歯科クリニック《松本恭宜院長》は昨年11月「口臭外来」を開設した。
口臭のもとをノックアウト



